2つのワークショップ - ひとつの原則
ワークショップ 1

宇宙ゲームをいっしょに作ろう!
家族で、私たちのオープンソース宇宙ゲームのための自分だけの宇宙船をデザインし、その日の午後のうちにみんなで一緒に飛ばします。あわせて子どもたちは、AIを使ってゲーム用のオリジナル効果音も作ります。
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到着 & プレイ — チームでゲームを知る
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紙にデザイン — 子どもが設計し、保護者がチェック
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ゲーム内の宇宙船エディターで組み立てる
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組み込み休憩 — 私たちがその場で宇宙船をゲームに組み込みます。並行して AIサウンド作り
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みんなで飛ぶ — 全員が自分の宇宙船でプレイ
特別なところ: 宇宙船は公開版ゲームの一部として、ずっと残ります。「これ、自分で作ったんだ — 本当にゲームに入ってる!」
対象: 10歳ごろから · 保護者1名同伴 · 約4時間 · 最大8〜10チーム
会場: Windows PC 8〜10台 + プロジェクター(インストールは私たちが行います。インターネット接続が必要です)
ワークショップ 2

午後ひとつで、きみのゲームが完成
親子チームが自分たちだけの小さなブラウザゲームを考え、AIがその指示どおりに作り上げます。テストも、改良も、決めるのも、自分たち自身です。
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紙の上で発明 — ルール、見た目、とっておきのアイデア
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AIがバージョン1を作る — スタッフが見守るステーションで
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テスト & 説明 — いちばん大事なのは何?
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改良 — さらに2回のAIラウンド
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ゲーム見本市 — 自分のゲームを持ち帰り
特別なところ: どの家族も、遊べる自分たちだけのゲームを持ち帰ります — そして、家でも役立つAIとの取り組み方も一緒に。
対象: 8歳ごろから · 保護者1名同伴 · 約4時間 · 最大6〜8チーム
会場: Wi-Fi + プロジェクターがあれば十分。チームごとにブラウザが使える端末1台
主催者の方へ
3人で運営します: Marcel Dütscher(ソフトウェア開発者)、Verena Dütscher — そしてアシスタント講師として、このゲームの若きチーフゲームデザイナー Justus。
開催日は原則として土曜日のみです。
皆さんにご用意いただくもの
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会場と日程(+ 事前の簡単な機材チェック)
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参加家族の受付 — 告知文はこちらで用意します
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当日の連絡担当者1名
私たちが持っていくもの
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3人体制でのワークショップ運営一式
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印刷済みの全教材 + 機材(サーバーまたはAIステーション)
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ワークショップ2では: 家族ごと にUSBメモリ1本
条件: ゲーム、ソフトウェア、教材は無料で、広告もありません。日程と条件はご相談のうえ決めます — お気軽にご連絡ください。
安全とAIのルール
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AIはスタッフの見守りのもと、ワークショップ運営側のアカウントのみで使用します — 子ども用アカウントは作らず、入力に個人情報は含めません
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基本ルール: まず自分のアイデア — 次にツール — そして自分で決める
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Blocks Beyond the Stars は広告なし、課金なし、アカウント登録の強制なし、オープンソースです
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ワークショップ1: デザインの公開は保護者の書面による同意がある場合のみ — 同意がなくても参加できます
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ワークショップ2: ゲームは家族のものです。何も公開しません
よくある質問
子どもに予備知識は必要ですか?
いいえ — プログラミングもゲーム経験も必要ありません。保護者の方にも必要ありません。
なぜ親子チームなのですか?
どちらにも持ち帰るものがあります。子どもは自分が作り手であることを体験し、保護者は「子どもの代わりに」ではなく「子どもと一緒に」AIを使う、日常でも役立つやり方を持ち帰ります。
誰が申し込めますか?
学校、図書館、市民大学、ファミリーセンター、団体、企業 — 適した会場のあるあらゆる施設です。
家族の参加費はいくらですか?
それは各主催者が決めます。ゲーム、ソフトウェア、すべての教材は、いずれの場合も無料です。
学校クラブとはどんな関係ですか?
ワークショップは、私たちの学校クラブを午後ひとつにまとめた形式です — 同じルール、同じチーム、コンパクトな構成。
ご興味がありますか?ご連絡ください。
メールはこちらへ: info@blocksbeyondthestars.de